至高の唐揚げを求めて・その4(みまさ)

.30 2007 からあげ comment(4) trackback(0)
別に毎日毎日唐揚げを食べてるわけじゃないんだけど
まあ流れでw


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至高の唐揚げを求めて・その3(ハウスビレッジ)

.30 2007 からあげ comment(1) trackback(0)
「究極vs至高」の唐揚げ対決(?)
その3は、またまた量が多めの店w


初めての自腹。

.27 2007 お肉 comment(2) trackback(0)
はちや1

一宮方面に所用があったので
「焼肉はちや」でお昼


「ぶり」がつくカツ丼。

.26 2007 洋食 comment(0) trackback(0)
倉田のいんでいら。何年か前にバイパスを挟んで南に移転してから、行くのは始めて。
ランチタイムの喧噪が去った店内はガランとしていた。

いんでいら倉田1

↑洋風かつどんぶり(780円)。
メニューの説明によると「生パン粉のソフトに揚げたとんかつに当店特性ブラウンソースをかけました」とのこと(原文ママ)。付け合わせのサラダはおなじみのコールスロー。

いんでいら倉田2

食べてみるとたしかにデミソースではなく、そういう意味ではいわゆる「デミカツ丼」ではないなあ。ただ、わざわざ区別するほどの違いではないのかも。トンカツが衣も肉の厚みもお上品で、丼ものに求められるボリューム感はやや不足。
たしか以前は平皿に持っていたはず……あっちの方がより「洋風かつどんぶり」ぽかったな。

至高の唐揚げを求めて・その2(くろかわ)

.24 2007 からあげ comment(2) trackback(0)
くろかわ1

今回取り上げるのは、奉還町の良心・「くろかわ」
別に量の多いとこばかり狙ってるわけではないので念のため

工房というより工場。

.22 2007 パン comment(2) trackback(0)
最近パン屋の話を書くのがはやってるみたいなのでw、県外ネタをひとつ。

Papaberuの1

高松市にある「石窯パン工房PaPaBeRu」。
讃岐うどんツアーのおまけに、女子勢のリクエストで行ってみた。
ここはかなりの人気店だそうで、特にカレーパンは並ぶそばから飛ぶように売れて行くらしい。
その数、一日に1000個以上(!)とか。

店内で待っていると、お姉さんがカレーパンを山と積んだ盆を運んできた。
置かれると同時にあちこちからトングが伸びて、みるみる山が小さくなっていく。
潰さないように気を付けながら2個つまみ上げた。
その他のパンを3つ買ってレジでお会計。
横にコーヒーサーバー(無料)があり、コーヒーを持って外に出ると

Papaberuの2

ガーデンぽい所で焼きたて・揚げたてのパンを楽しむことができる。
で、カレーパン(150円)。

Papaberuの3

見た目はいたって普通。中には

Papaberuの4

茶褐色のルーと角切りの牛肉が。
揚げたてなので当然おいしいんだけど、150円は少し高いかなあ。

Papaberuの5

残りは家に帰って食べた。どれも飛び抜けたものではないが、比較的あっさりして食べやすい。
焼きたてをコーヒーと一緒に店の外で食べて併せ一本、という感じかも。

ところでこの店、営業時間が7:00?19:00と結構長い。その間ずーっとパンを焼き続け、売り続けてるのだろうか。厨房の奥ではちょっとした人数のスタッフがパンを焼いたり運んだりと動き回っていて、ちょっとした工場のようでもありました。

至高の唐揚げを求めて・その1(若大将)

.19 2007 からあげ comment(4) trackback(0)
ちゃりさんのブログで「究極の唐揚げ探し」をやられてるので
唐揚げを愛し続けてうん十年の自分も協賛(便乗?)してみまつ
一発目は乙多見にある「ラーメン若大将」
のっけから専門店でなくてごめんなさい


一人焼肉の悦楽。

.15 2007 お肉 comment(4) trackback(0)
タグをぽちぽち打ちながら、ふと
「肉、食いたいな」と思う


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